糖分や脂質、炭水化物の吸収をブロックするカロリミット!

ダイエットサプリには、いろいろな種類があります。基礎代謝を上げてサポートするもの。カラダの脂肪を燃焼させてサポートするもの。しかし、どちらにしても、食べたいものを我慢しなければならないという点では、つらいものです。そこで、食べても吸収をブロックするサプリがあればいいのにと思う人も多いことでしょう。しかし、それがあるのです。今、話題のサプリ、カロリミットです。では、カロリミットとは、どのようなサプリなのか。

 

カロリミットの効果

 

カロリミットに配合されている成分は、ギムネマや桑の葉、鳩龍緑茶、キトサン、インゲン豆などです。これらの成分が糖分や炭水化物、脂質の吸収をブロックするのです。つまり、甘いものや脂っぽいものなどを食べても、このカロリミットがあればOKなのです。これで、もう、つらい食事制限をする必要はないのです。

 

また、基礎代謝が低下した人には、ブラックジンジャーを配合したカロリミットもありますので、これなどもオススメです。基礎代謝が上がれば、ダイエットをいっそうサポートするからです。

 

長く続けるために

 

また、カロリミットの良さは、その手軽さです。ダイエットというと、ジムに通って運動をしたり、食事制限で食べたいものを我慢したりというつらいイメージがありますが、つらければ長く続けることはできません。長く続けることができなければ、すぐにリバウンドしてしまいます。この点、カロリミットは、食事前にただ飲むだけの簡単さ。たったこれだけのことでダイエットをサポートしてくれるのですから、誰でも長く続けることができます。さらに、目安は1日4粒。そして、かかる費用は1ヶ月あたり、1,000円程度。この安さは、長く続けるうえでうれしいです。

 

カロリミットの副作用と注意点

 

さて、カロリミットはダイエット用のサプリのひとつです。

 

糖分、脂分、炭水化物が必要以上に体内に取り込まれることを防いでくれるため、うっかり食べ過ぎた時や高カロリーの食事を摂る時のための予防として持ち歩くなど重宝されており、多くの人達から支持を集めています。飲んだら太らなくなったという意見も多数あるので、それを聞いたらぜひとも使ってみたくなりますが、副作用はあるのでしょうか?

 

カロリミットの摂取で起こり得る可能性があるのは次の通りです。

 

主な副作用

 

いくつか報告を受けていますが、特に多いのは「便秘」「下痢」「生理不順」の3つです。飲んだおかげで便通が良くなったという人もいるそうですが、効き過ぎてお腹を下してしまったり、逆に便秘で困ってしまうケースもあるようです。またいつもより遅れて生理が来るなど、周期がずれ込んだという話もあります。

 

他にはある?

 

この3つ以外にも、頭が痛くなる、皮膚に炎症が出来る、肌が荒れてくる、吐き気を感じるなどといった症状が出ることがあるようです。もちろん使用者全員に起こるわけではありませんが、慣れないうちは様子を見つつ、自分の身体に何かしらの異常がないかを確かめながら飲むようにするといいでしょう。

 

実は食べ物?

 

カロリミットは栄養補助剤ですが、実は分類すると「食品」として扱われていたりします。つまり医薬品ではありません。そのため大多数の人は飲んでも大丈夫なのですが、使用されている材料次第では何らかの反応が見られるかもしれません。食物アレルギーなどは深刻ですから、少しでもおかしいと感じるようだったら、すぐに飲むのをやめましょう。また健康な人でも、万が一ということがあるので、飲む時は副作用の可能性について、考えるようにした方がいいでしょう。